ヴァイオリンが心に響くまで

母親のヴァイオリンへの憧れから、娘が4歳の時にヴァイオリンを習い始めました。音楽関係者が血縁者おらず、おまけに母親はワーキングマザー。 それでも、5年間ヴァイオリンを習い続けて見えてきたものがありました。 多くの失敗から、分数ヴァイオリンの購入から、先生探しまで・・・綴ります!

もうすぐ小学6年

後少しで小学生最後の学年になります。

6年は早いのでしょうね。

さて、塾はまずまずの調子です。ヴァイオリンを弾くのは、週に1回になってしまいました。

時間があっても、寛ぐ時間になってしまい、ケースからヴァイオリンを出して調弦して........ってなかなか難しいですね。

 

ところで、私は、職場が4月から変わります。

招聘していただいての移動です。

仕事は、楽になるような気がしてます。