ヴァイオリンが心に響くまで

母親のヴァイオリンへの憧れから、娘が4歳の時にヴァイオリンを習い始めました。音楽関係者が血縁者おらず、おまけに母親はワーキングマザー。 それでも、5年間ヴァイオリンを習い続けて見えてきたものがありました。 多くの失敗から、分数ヴァイオリンの購入から、先生探しまで・・・綴ります!

新小6とヴァイオリン

忙しい一年でした。

そして、2週間経つと塾は、新小6です。

早いです。受験生です。

お陰さまで、塾の成績は花マルで、第一志望の偏差値に充分届いてます。

大きくサボらなければ、合格大です。

 

ヴァイオリンはと言うと、続けてます。

練習は、週に2〜3回ですが、続けてます。

指弓やビブラートも取り入れて、やっぱりヴァイオリンって良いです。

ヴァイオリンは受験ギリギリまで弾きたいと言ってます。

 

こんなワガママなレッスンを受けてくださってるヴァイオリンの先生に感謝です。

 

中学になったら、難しい曲にチャレンジしたいそうです。

楽しみです。