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ヴァイオリンが心に響くまで

母親のヴァイオリンへの憧れから、娘が4歳の時にヴァイオリンを習い始めました。音楽関係者が血縁者おらず、おまけに母親はワーキングマザー。 それでも、5年間ヴァイオリンを習い続けて見えてきたものがありました。 多くの失敗から、分数ヴァイオリンの購入から、先生探しまで・・・綴ります!

娘が習う前に母が習う編 ①

娘が習う前に母が習う

私は、幼稚園くらいから小学校の3年生くらいまで、ピアノを習っていました。

中学に入ってから、私の母が、突然フルートを買ってくれて、高校では吹奏楽部に入ってました。

ですので、楽譜は読めましたしネコ踏んじゃた位は弾けました(笑)

娘が出来たらヴァイオリンを習わせたいという気持ちが、いつの頃からか強かったので、娘が1歳過ぎた頃から、何歳からヴァイオリンを習わせるか考えていました。

 

このヴァイオリン二ストは、2歳からか〜遅い人だと6歳だなぁでも、人脈がありそうな人だなとか、ネットを検索して、娘のヴァイオリン開始年齢を考えていました。

その時、「赤ちゃんずれでヴァイオリンが習えます!赤ちゃんの情操教育にもいいですよ〜」というある音楽教室の広告を見て

「これだあ^_^」と思い、早速☎️

次の月から、私がヴァイオリンを習いに行くことにしました。

楽器は、音楽教室のレンタルヴァイオリン❤️

 

1歳の歩き始めたばかりの娘を連れて、とうとうヴァイオリン教室の扉を開けました。

 

続く