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ヴァイオリンが心に響くまで

母親のヴァイオリンへの憧れから、娘が4歳の時にヴァイオリンを習い始めました。音楽関係者が血縁者おらず、おまけに母親はワーキングマザー。 それでも、5年間ヴァイオリンを習い続けて見えてきたものがありました。 多くの失敗から、分数ヴァイオリンの購入から、先生探しまで・・・綴ります!

娘が習う前に母が習う

娘が習う前に母が習う編③

しばらくして、子連れヴァイオリンレッスンの限界が来ました。 娘は生後10ヶ月あたりまで、寝がえりを殆どしない子でした。 座ってじっと1人で大人しく遊んで、クラシックを聞かせてました。 あ〜楽器をするのに向いているのかしらと、思ってました。(バカ) …

娘が習う前に母が習う編②

その音楽教室には、ヴァイオリンの先生が5~6人くらいいました。 私は、産後は、一旦仕事を辞めていたので(復帰は娘2歳半時短勤務からの再開でした)、時間の制限はありませんでしたので、お写真だけでヴァイオリンの先生を選びました。 某音楽大学を卒…

娘が習う前に母が習う編 ①

私は、幼稚園くらいから小学校の3年生くらいまで、ピアノを習っていました。 中学に入ってから、私の母が、突然フルートを買ってくれて、高校では吹奏楽部に入ってました。 ですので、楽譜は読めましたしネコ踏んじゃた位は弾けました(笑) 娘が出来たらヴァ…