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ヴァイオリンが心に響くまで

母親のヴァイオリンへの憧れから、娘が4歳の時にヴァイオリンを習い始めました。音楽関係者が血縁者おらず、おまけに母親はワーキングマザー。 それでも、5年間ヴァイオリンを習い続けて見えてきたものがありました。 多くの失敗から、分数ヴァイオリンの購入から、先生探しまで・・・綴ります!

娘、有名なヴァイオリンの先生の門下生になる編

娘、有名なヴァイオリンの先生の門下生になる編⑤~初めての発表会2

有名なヴァイオリンの先生の門下生になってから、1年3か月後に初めての発表会に参加させてもらいました。 この発表会で、私の気持ちが大きく揺れることになりました。 発表会は、事前にリハーサルが別の日に行われますが、その際に合奏する方々と初めてお…

娘、有名なヴァイオリンの先生の門下生になる編④〜初めての発表会1

ただすら「ラ」を出す毎日でしたが、よほどの事がない限り、ほぼ毎日弾いておりました。 10分で終わる日もあれば、30分弾ける日もあったりしましたが。 仕事もしていたので、仕事の都合上できない日もありました。 弦が移り、「ラ」だけじゃなくなった時は、…

娘、有名なヴァイオリンの先生の門下生になる編③~先生探し~

上海旅行で、分数ヴァイオリンを手に入れて、いよいよ先生探しを開始しました。 最初は、○○音楽教室のヴァイオリン部門から始める方が多いようなのですが、何故か最初から本格的な先生に教えてもらおうっと言うことになり、ネットで検索し、何人か体験レッス…

娘、有名なヴァイオリンの先生の門下生になる編⓵

私(母)は、娘がヴァイオリンを習うその時の為に、まずは自分がヴァイオリンを習いました。 しかし、子連れヴァイオリンレッスンは、それほど長く続かず、娘が2歳になる直前で、習うのを辞めました。(継続期間8カ月) 2歳過ぎた頃より、お休みしていま…